IXYgirlのエトセトラ

「ギターミュージッククラブ」HPの管理人、IXYgirlのブログです。
ギターとはあまり関係のない内容になっていますのでご了承ください。
今日は何の日?
 4つ葉のクローバー
今日は少し早めに起きていつもの整形外科へ行ってきました。
予定通り9時5分前に到着し駐車場から病院の玄関へ行くとカーテンが閉まっていて明らかにお休みの様子。え〜っ!と思ったらもう1人玄関の前におばあさんがいて困った顔をしていたので話しかけてみました。

私:「カーテン閉ってますね。お休みですか?」
おばあさん:「お休みかしらね〜。お休みなら張り紙くらいしてあると思うんだけどね〜。」
私:「ホントですね〜。先週休むなんて何にも言ってなかったのにおかしいですね。」

と何分かおしゃべりした後、あきらめてすごすご帰ってきました。

そうです。今日は祝日なんですね。
しばらく気付かず、来週行ったら文句言ってやる、とか仕方ないから接骨院で鍼打ってもらってこよう、とかいろいろ考えていました。祝日だから接骨院もお休みじゃん。行く前に気付いてよかった。

そうそう、週末にひいた風邪はすぐによくなり、火曜日には何事もなかったように元気になりました。やはり睡眠はなによりの薬ですね。
でも仕事は相変わらず忙しくてギターはまるまる2週間まったく触っておらず。爪も伸び放題でこれじゃあシザーハンズだな、と仕事中爪を見ながら心の中でつぶやいていました。
ギターもやる気があったりなかったり。そして最近はクラブに行くのが億劫、合奏も億劫、という状態に突入しています。とはいっても合奏フェスティバルも迫ってきていることだしやるしかないですね。
とりあえずギター触ろっと!
| 恥ずかしい話 |
新年から反省
 4つ葉のクローバー
昨日は実家へ帰りました。たまには顔出さないとね。

今日は整形外科へ行きました。
行く途中またまた荒い運転をしてしまい冷や汗。なんと一方通行の道を逆走です。去年反省したばかりなのに・・・。
一方通行と気付かず入った道でおばあさんとすれ違い、そのおばあさんが私に必死に何か言っているのが見えました。なになに?と思いながらもそのおばあさんが必死過ぎて恐くなり気になりながらもそのまま走っていくと車とすれ違いました。すれ違うとき「狭っ!」と思い、「あれっ?」と思い、「はっ!」と何かに気付き横を見ると一方通行の標識を見つけ愕然。さらにもう一台の車とすれ違い「ごめんなさ〜い!」と心で叫びながら慌ててその道から抜けました。あー、恥ずかしい。そしておばあさん、無視してごめんなさい。
整形外科まではたった8kmの距離なのにまともにたどり着けたことがありません。必ずどこかで迷い、どこかでとんでもないことをしています。

去年も荒い運転をして反省したことをブログに書きましたがその荒い運転というのが、右折する際、飛び出し過ぎて対向車線の直進している車を止めてしまったことです。たぶん目の前に車が止まっているので相手の運転手はびっくりしたことでしょう。車が途切れなくてなかなか右折もできずどんどん車が止まっていきクラクションが鳴り響いている間、生きた心地がしませんでした。本当に恥ずかしかった。

新年しょっぱなの反省です。運転、気をつけま〜す。
 
| 恥ずかしい話 |
直すべきか直さざるべきか
 4つ葉のクローバー
前回のブログで「左足でブレーキ」をカミングアウトした私ですが、今日のギタークラブでやっぱりその話題についてみんなにつっこまれました。「信じられない」という驚きと呆れと苦笑いの混じった反応でして、まあそうでしょうね・・・。

そこで問題になったのが、その左足を直すべきかそれとも直さずこのままいくのか、ということです。危ないから直したほうがいいと言う人と、今さら直すと逆に危ないのでこのままいったほうがいいと言う人。どっちがいいんでしょう。

と、もやもやしながらクラブ後の溜まり場コメダでみんなにさよならを言い、車に乗り込み、さあ帰りましょうと運転を始めたらパニクっていることに気付きました。右足と左足をどう使っていたのかわからなくなってしまい、「私は左足でブレーキを踏んでいたはず。アクセルは右足。信号が赤だから左足。」と自分に言い聞かせて運転していました。さらに台風の影響で横風が激しく、ハンドルを持っていかれそうになるのを踏ん張ったりしてとっても恐いドライブになってしまいました。でも10分くらいするといつもの感覚に戻ったので無事家にたどり着くことができホッ。

そこで思ったのが、やっぱり直さないほうがいいのではないかということです。私の右足と左足はもう無意識に動いている。無意識にしていることを直すのは大変だ。くせを直すことも。

まあ、20年安全運転でやってきたのだから、残りもこの調子でやっていけばいいのではないか。要は運転意識のほうが問題だと思うのです。安全を心掛けることが最優先で、右足や左足なんてどうでもいいじゃないか、私の好きにさせてよ、と今はそんな気持ちでいます。
10km圏内をちまちま走る女。これでいきます。
| 恥ずかしい話 |
20年目の衝撃
 4つ葉のクローバー
私、ものすごいことに気付いてしまいました。

昨日、珍しく助手席に人を乗せて車を運転していた時、その人に衝撃的なことを言われました。
「ブレーキ左足で踏んでるの?」

「えっ?そうだけどそれがなに?」
ブレーキは左側にあるのだから左足で踏むのが自然でしょ、とその時は思ったのですが、今日会社でお昼を食べているときに他の女子4人に、
「車を運転するときブレーキってどっちの足で踏んでる?」と聞いてみたらものすごい反応が返ってきて逆にびっくりしました。どうやらとんでもなく不自然で非常識なことをしていたみたい・・・。

そこで考えてみました。ブレーキをすばやく踏むために左足は常にブレーキの上に添えていて、足の体重をかけてしまうとブレーキがかかってしまうので常に浮かせた状態にしている、というのは確かに不自然だ。そしてわかりました。私が運転が嫌いなわけが。やたら疲れるわけが。なので長野とか京都とか平気でドライブに出かける女子の話を聞いていて「すごいな〜、よく疲れないな」と感心していたことがとんでもなく的外れなことだったことに気付き愕然としました。

でも今さら直せないわ。たぶん事故る。
直せないのでこれからも遠出することなく「運転疲れるわ〜」と言いながら10km圏内を走っていることでしょう。
あ〜、私ってホントに!!!
| 恥ずかしい話 |
お酒と反省猿

 4つ葉のクローバー
昨夜、接骨院からの帰り自転車をこいでいると、道端にべろんべろんに酔いつぶれた女性を見つけました。どうやら会社の飲み会だったらしく、上司のおじさんがその女性を抱きかかえ、その近くでは同僚だと思われる女性がせっせとビニール袋を片づけていました。そして立ち去るタクシー。
酔いつぶれてしまったのでタクシーで送ろうと思ったけれど途中で気持ち悪くなり慌てて降りた、という絵ですね。(まだ9時前じゃん!早っ)
女性はまさに「泥酔」状態で、歩道脇のベンチに引きずられ、中年の上司に後ろから抱きしめられて介抱されていました。おじさんの顔、ニヤけてました。

そのとき悟りました。これって私だ。

みっともない。そして恥ずかしい。さらに会社の飲み会でやらかすなんて最低。きっとあの子、次の日自己嫌悪でみんなの顔見れないでしょう。人生で何度も失敗をやらかし、そのたびに反省している私ですが、人のふり見てわがふり直せとはこのことで、とても反省した瞬間でありました。ウッキィィィ〜。

【二日酔いの原因】
アルコールを摂取すると、体内でアルコールはアルコール脱水素酵素によりアセトアルデヒドに分解される。さらにアセトアルデヒドは、アセトアルデヒド脱水素酵素により酢酸へと分解され、最終的には水と二酸化炭素に分解されることにより体外へと排出される。

アルコールの中間代謝物質であるこのアセトアルデヒドは毒性が非常に強く、その毒性により引き起こされる症状が二日酔いである。つまり二日酔いの原因はアルコールそのものではなく、その体内での中間代謝物質であるアセトアルデヒドによって引き起こされると考えられている。

【体質による差】
二日酔いは主に飲みすぎ、すなわち自身のアルコール分解能力(正確には、アセトアルデヒドの代謝能力)を超えた量の酒を飲むことで起きる。

アセトアルデヒドの代謝酵素であるアセトアルデヒド脱水素酵素は、人種あるいは個人の遺伝的体質によりその代謝能力に差がある。

日本人を含むモンゴロイドのほぼ半数はアセトアルデヒド脱水素酵素の働きが弱い「低活性型」か、全く働かない「失活型」である、そのためモンゴロイドには酒に弱く二日酔いになりやすいタイプが多く、全く酒を飲めないタイプ(いわゆる「下戸」)も存在する。それに対し白人・黒人はこの酵素がよく働く「活性型」であり、酒に強く二日酔いにもなりにくい体質の者が多い。

つまり私は「アセトアルデヒド脱水素酵素の働きが弱い『低活性型』」なので、自分のアルコール分解能力の限度を考えながら飲まないと二日酔いになってしまうしあの女性のように酔いつぶれてしまうというわけで、結局は大人の飲み方をしましょう、ということです。

このアルコール体質の話、引っ越し前に通っていた針灸院の先生にマッサージされながらとくとく聞かされ、お調子者の私は「へぇ〜、そうなんですね〜、知らなかった〜」と調子よくうなずいていたのを思い出しました。
先生、元気かな。私は元気に反省中で〜す。

| 恥ずかしい話 |
箸がない!
 4つ葉のクローバー


ようやくタンスが届きまして、なんとか丸く収まった我が家です。
やっぱり白い家具ってまぶしい。

先日の話。
朝、いつものようにお弁当を作ってさぁできた!と思ったらお箸が見当たらない。あれ〜、どこやっちゃったんだろう、どっかで見たような気がしたんだけど・・・。
あちこち探したけれど見つからず、仕方がないのでその日は割りばしを持っていきました。

結局お箸は見つかったのですが、その見つかった場所にびっくり。
なんと、お弁当の中にありました。
つまり、ご飯と一緒にお箸を詰めてしまったというとんでもないドジぶりで・・・。
ほんと、自分自身にあきれてしまう。

みなさんもうっかりには気をつけましょう。
 
| 恥ずかしい話 |
まだ成長期
4つ葉のクローバー
先月の半ばに入社時健康診断を受けたのですが、その結果が今日返って
きました。
 

いきなり『紹介状』と書かれた封筒が目に飛び込んできてドキッ。
中身を確認するとどうやら引っかかっちゃったみたいです、私。
やだやだ〜どうしよー!
 

『要精密検査』の結果が出たのは心電図検査でした。
高校生のときにも、同じように心電図で引っかかり精密検査に行ったことがありましたが、そのときの精密検査はひどかった。
私の人生の恥ずかしい話ベスト10に入ると思う。
 

部屋に若い男のお医者さんと二人きりにされ(看護師さんも誰もいなかった)、
私は上半身真っ裸パンツ1枚になって10分か15分踏み台昇降をさせられ、
息が切れたところで心電図の器械をあてられるという屈辱的なものでした。
あれは裸になる必要があったのかいまだに疑問。
今思い出しても恥ずかしい。
私にとっては間違えて男湯に入っちゃうより恥ずかしかった。
(まだうぶだったしな)
 

だから今回引っかかっちゃったけど、精密検査行くのやめておきます。
(って誰に対する宣言?)
 

あと気になったのは視力がかなり落ちていたこと。
右が0.2、左が0.1。
普段は眼鏡もコンタクトもしないので、時々見違いをしたりします。
会社でも上司だと思ってずっと見てたら全然知らない人だったり。
なんとかしなければ。
 

他は問題なし。
うれしいことに体重は去年よりなんと0.5kg減っていたし、身長は0.3cm伸びていました。(まだ成長期?!)
 

心臓に問題があるから、だから発表会であんなに緊張するのかな。
それとも緊張ばかりしているから心臓が弱るのか。手の震えは不整脈とか?
演奏中、心筋梗塞で倒れたりして…。
あ〜、こわい。
 

でもせっかくだからこれからは都合の悪いことは心臓のせいにしちゃおっかなー、なんて。
またとんでもない失敗でもやらかしちゃったら「私、心臓が弱いので…」と涙ぐんでみたり、または強い女のイメージから脱却し、はかなげな女性路線を売りにしてみたり。
 

問題は私がどう見ても健康そう、なので誰も信じてくれないだろう、というところでしょうか。
なので証拠として今回の健康診断結果を持ち歩き、少しでも私に疑惑の目を向けた人には、
「これが目に入らぬか!ひかえおろぉ〜」
なんてやってみようかな。
 

「ははぁ〜、恐れ入りました」
ってやってくれる?
 




| 恥ずかしい話 |
夢のご馳走
4つ葉のクローバー
今朝通勤途中の電車の中でうとうとしていたら夢を見ました。
 

目の前にご馳走が並んでいて私は大はしゃぎ。
「いただきまーす」
カレーライスっぽいものをスプーンですくって大口を開けてパクッ!
 

というところではっと目が覚めました。
 

えっ!?私、今、ひょっとして…。本当にパクッとしたかも?!
口が動いた感覚がある!しかも顔がにやついている!!
と気づいて慌てて周りを見回しました。
誰とも目が合わなかったので誰にも気づかれなかった、と思いたい。
 

もし目撃されてたら超恥ずかしい経験がまた増えてしまうところでした。
だって目の前に座っている女性がにやにやしながら寝ているな〜と思ったら
いきなりパクッ!だもの。
目撃者がいたらさぞやびっくりしたことでしょう。
 

それにしても私ってどんだけ食い意地が張ってるんだろう。
そしてそんなのんきな夢を朝っぱらから見られる自分にあきれるやら
恥ずかしいやら笑えるやら。
でも心も体もまだまだ健康だな、とほっとした瞬間でもありました。
 

ほっとしたんかい!
はい、前向きに。
| 恥ずかしい話 |
半端じゃない
4つ葉のクローバー
「ギターde交流かい」での透け透け事件を改めて振り返ってみると、私って失敗ばかり。しかも失敗の仕方が激しいとつくづく思いました。
 

<失敗談その1>
 間違えて男湯に入っていた。
 

鳥羽の旅館に泊まったときのこと。
せっかくだからと朝風呂に入ったらそこは実は男湯だったというとんでもない
間違い。
 

大浴場に入ると奥のほうに女性が一人しか入っておらず、ほとんど貸し切りだわ〜、やった〜とはしゃいていたのはつかの間のことで。
その女性、女の人にしてはごっつい体型をしていて髪はパンチパーマばりの
おばちゃんパーマ。やたらチラチラこっちを見てくるなと思いましたがま、いっかとそのまま温泉を楽しんでいました。
ほどよくあったまったので脱衣所で着替えをしていると、小学校低学年の男の子が入ってきて私をじっと見ているではありませんか。
「大きいのにまだ女湯に入ってるの?この子」なんてことを思っていたら、その子に衝撃的な言葉を投げかけられびっくり。
「ここ男湯だよ」
 

「…え〜〜〜っ!!!」
 

温泉の男湯と女湯って夜と朝とで入れ替わったりしますよね。
それに気付かず夜入ったほうに疑いもせず入ってしまったというわけです。
慌てて外に出てみたら思いっきり「男湯」と書いてありました。
あぁ、恥ずかしい。
そっか、あれはごっついおばさんではなく、普通のおじさんだったんだ。
思い込みって恐ろしい。
 

 

<失敗談その2>
 歩いていたらスカートが落ちた。
 

これは朝の通勤途中で起こった出来事。しかも会社の最寄り駅を降りたときだったので同じ会社の人たちに見られてしまったというとんでもない赤面話。
 

スカートってそんな簡単に落ちたりするのか。
履いていたのは総ゴム+ひもを結ぶタイプのもので、ゴムがゆるくなっていたのとひもを結ぶのを忘れてしまったための悲劇。
私はいつも先頭のほうを歩いているので、後ろにいた人たちはびっくりしたことでしょう。だって前を歩いている女性のスカートがずるずると落ちてきて足元に絡まり、それを何事もなかったようにまくしあげてそのまま歩いていったのだから。
ちなみに秋だったのでレギンスと重ね着しており下着は見られずにすみました。不幸中の幸いとはこのことか。
今思い出しても恥ずかしいよー。
 

 

<失敗談その3>
 リュックサックのひもが左右で20僂皸磴辰討い燭里傍ど佞なかった。
 

『リュック生活始めました』というブログを書いたのが6月25日。
以来通勤時はいつもリュックサックを使っています。
あれから5カ月間。いつからひもの長さが違っちゃったのかわからないけれど、おそらく何カ月間かはこの状態だったでしょう。
「それってわざとやってるの?」と会社の女の子に言われるまではまったく気付かなかった。
 

普通は気付くはず。
なのにどうして私は気付かなかったのか。
今思えば違和感はありました。
なんか走りにくいなと思ったことがあったけれど、「どっちかに重いものが偏っちゃってるんだな」とか「私、背骨が曲がってるのかな」と思った。
思い込みって怖い!
これに関しても私は通勤時に先頭を切って歩いているので、後ろの人たちは
「リュック傾いてるなー」と気になっていたことでしょう。
あー、恥ずかしい。
 

こんなことばかり。
細かい失敗なんて数知れず。
ほんと、生きるって恥をかくことなのだわ、としみじみ思う。


| 恥ずかしい話 |
見つめあう二人
4つ葉のクローバー
男性と見つめあったわけではありません。
よく行くスーパーの食品売り場のレジの女の人とのやりとりで、です。
 

この女性、すごく丁寧な対応をする人でとても好感が持てるのですが、いちいち目を見てしゃべるのがちょっと邪魔。
今日もこんな感じのやりとりでした↓↓↓
 

店員:「いらっしゃいませ」ジーッ、(私を見つめている音)
    ニッコリ(そしてスマイル)
私: ジーッ、ペコリ(見つめ返しうなずく音)
    ニッコリ(私もスマイル)
 

店員:「ありがとうございます、2400円になります」ジーッ、ニッコリ
私: ジーッ、ペコリ
店員:「10000円おあずかりします」ジーッ、ニッコリ
私:ジーッ、ペコリ、ニッコリ
店員:「ではお返しまず大きいほう」ジーッ
    「1、2、3…7000円お返しします」ジーッ
私: ジーッ、ペコリ
店員:「では残り小さいほう」ジーッ、「600円お返しします」ジーッ、ニッコリ
私: ジーッ、ペコリ、ニッコリ
店員:「ありがとうございました」ジーッ、ニッコリ
私: ジーッ、ペコリ、ニッコリ
 

ジーッ、と見つめあう時間のなんと多いことか。
目を見て話されるとこっちも目を見て答えなければ、と思ってしまい結局何度も見つめあってしまうことになる。見つめあううちにだんだん恥ずかしくなってきて最後はちょっとはにかんでいる私。なんなのこれー。
 

で、今日ハタと思いました。
他のお客さんはどうしてるんだろう…。
買った商品を袋につめている間、観察してみるとなんと!
誰も店員さんの目を見ていなかった。
見つめ返してたのは私だけ。しかもニッコリし合ったりなんかして。
店員さんも私のときほどニッコリしてなかったし。
愛想いい二人が出会ってしまったがための相乗効果か、はたまた悪循環か…。
 

私、人と話をするとき相手の目を見がちだという自覚があります。
相手の話をちゃんと聞こうと思うとどうしても相手の目を見て話すことになり、
場合によっては見つめている、相手にとっては見つめられてると思うかもしれません。
あんまり見つめられると恥ずかしいよな。
でも相手がちゃんと目を見て話を聞いてくれて、うんうんなんてうなずいてくれたら私はとってもうれしい。
つまりは『適度』の問題なのでしょうが、人によって受け止め方も違うと思うのでチャンスがあったら相手に聞いてみたい。
 

「私の見つめ時間はあなたにとって適当でしょうか。
もしよろしければあなたのお好みの見つめ時間に変更させていただきます。」
 

変なやつ〜!

| 恥ずかしい話 |
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